好きな人の為に入ったバトン部と中学・高校での恋愛事情

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好きな人の為に入ったバトン部と中学・高校での恋愛事情とは

中学・高校で恋愛は経験しましたか?

今回、恋愛・婚活スタイリストとして独立したJURI氏に「好きな人の為に入ったバトン部と中学・高校での恋愛事情」というテーマでインタビューを行いました。

好きな人の為に入ったバトン部、高校での一途な恋愛、中学校の時の恋愛事情、高校生活とピアスなどについて、お話を伺っています。

恋愛・婚活スタイリストJURI氏の恋愛事情や中学・高校での経験を聞く事で、恋愛・婚活スタイリストJURI氏の人物像に迫ることができればと思います。

このインタビューを通して、恋愛の仕事に興味がある方やこれから独立を考えている方の参考になれば嬉しいです。




好きな人の為に入ったバトン部

好きな人の為に入ったバトン部とは

何で中学ではバスケ部だったのに、高校ではバトン部に入ろうと思ったんですか?

好きな男の子ができて、その子がバドミントン部だったんです。
それで、バドミントン部が体育館で練習してたんですよ。

バトン部も体育館で練習していたので。(笑)

そこですか。(笑)でも、バスケ部だって体育館で練習するじゃないですか。

バトン部だと、バドミントン部の練習を見れるから。(笑)
本気の部活だと見れないじゃないですか。

そんな不純な動機で、バトン部に入りました。(笑)

最初の動機ってそんな感じですよね。どうだったんですか、バトン部は?

それなりに楽しかったですけど、そんなにガチな感じじゃないので。

バトン部の引退ってどんな感じなんですか?

野球部の夏の甲子園の応援で終わりですね。
野球部がそんなに弱くなかったので、最後はマリンスタジアムまで行きました。

なんか、最後すごい泣いた記憶があります。
最後、負けて終わりだったから。




高校での一途な恋愛

高校での一途な恋愛とは

青春ですね。何か青春らしい恋愛ってしました?自転車の2人乗りで帰るみたいな。

青春しましたね、土手は走ってないけど。(笑)
2人乗りで帰ったのは、中学生だ。

高校では「両想い」みたいな感じでしたね。
両想いなのに、全然しゃべらず、2人で歩いて帰ったり。

形式上は「付き合ってる」ってなってるけど、あんまりしゃべったことないみたいな。(笑)

高校での恋愛って、そんな感じですよね。その彼は何部だったんですか?

さっきのバドミントン部の彼です。

高校1年生の間、1年間好きだったんだけど、あんなに思わせぶりな態度をとっていて「彼女がいる。」って知って、それこそ超傷ついて号泣。
それで2年生になってから、向こうが彼女と別れたみたいで、告白してきてくれたんです。

それで付き合ったんですけど、「思い描いてた恋愛と違う。」と思って。
中学校の時も好きな男の子とあまり喋れなかったから、「高校生になったら、ちゃんと楽しく喋りたい。」と思ってたのに、なんかよそよそしくて。

それがすごい嫌で、半年ぐらいで別れました。

高校生の時の「半年」って、そこそこ長いですよね?

そうなんですか?
1年間片思いして、半年で別れましたね。(笑)




中学校の時の恋愛事情

中学校の時の恋愛事情とは

中学校の時の恋愛事情はどんな感じだったんですか?

中学校の時は、本当に好きな人と喋れなかったですね。
一緒に帰ったりはしてたんですけど。

一応、付き合うっていう形にはなってたんですけど。
向こうがサッカー部だったから、デザート作って渡したりするんだけど、あんまり喋ったことがないみたいな。(笑)

一応、ちゃんと食べてくれて、「ありがとう。」って返してくれるんだけど、あんまり喋ってくれなくて。
中学校の時の恋愛は、そんな感じでしたね。

高校生活とピアス

高校生活とピアスとは

高校に入って、勉強はどうでしたか?

高校1年生の頃は友達関係がうまくいっていなかったので、あんまり楽しくなかったですね。
勉強の方はそれなりにやってました。

高校2年になって、さっきの綺麗な帰宅部の友達と一緒になったので、学校が楽しくなりました。
彼女はバスケもできて、顔も美人で、性格もよくて、特進クラスっていう。いまだに綺麗。

高校の時にハマってたものはありましたか?

部活かな?
バトン部にハマってたというか、やってたというか。

中学校の時のバスケ部とか縄跳びみたいにストイックな感じではなかったですね。
そう考えたら、ストイックさが減ったかもしれない。

高校では、バイトもしてなかったんですか?

学校がバイト禁止だったんです。
私立だから、厳しいかったんですよ。

校則も厳しくて、髪型をポニーテールにしてると、先生に言われたりしていました。

ポニーテールもダメなんですか?ポニーテールって大丈夫なイメージありますけど。

ルーズソックスとか紺のハイソックスとかも、履いてた子はいたけど。
私は履いてなかったから。

私はちゃんと指定のソックスを履いてましたね。
真面目だったから。(笑)

髪ももともと結構茶色かったので、染めたりもしなかったですね。

校則違反とか、ちょっとグレたりしなかったんですか?

高校3年生の時に、ピアスを開けました。

高校3年生になったし、「透明ピアス」っていうのがあって、「透明ピアスだったら分かんないかな。」と思って。
人生を変えたかったんですよね。

透明ピアスはバレませんでしたね。

それは誰の影響なんですか?

友達の影響ですかね。
周りの友達が結構ピアスを開け始めてたんですよね。
なんか、人生変わりたかったんですよ。

ピアスを開けたことで、人生変わりました?

全然変わりませんでした。
気の持ちようですよ。

JURI Official Website

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恋愛・婚活スタイリストとして独立する方法

今回、「好きな人の為に入ったバトン部と中学・高校での恋愛事情」というテーマでインタビューを行ったJURI氏に「恋愛・婚活スタイリストとして独立する方法」を伺いました。
恋愛と部活にハマっていた学生時代。
営業の仕事をしながら、芸能事務所でモデルや役者の仕事を続けていた下積み時代。
そこから、恋愛・婚活スタイリストとして独立するまでの人生を、インタビューしています。
特にJURI氏が恋愛・婚活スタイリストとして独立する際に実際にとった行動に焦点を当て、詳しくお話を聞きました。
恋愛・婚活スタイリストの仕事に興味がある方や、恋愛・婚活スタイリストとして起業・独立を考えている方にオススメの一冊です。


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