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お給料の高さで決めた携帯の販売をするバイト

お給料の高さで決めた携帯の販売をするバイトとは

バイトを決める時の基準は何でしたか?

今回、恋愛・婚活スタイリストとして独立したJURI氏に「お給料の高さで決めた携帯の販売をするバイト」というテーマでインタビューを行いました。

大学の時に始めた携帯を販売するバイト、バイトをし始めた理由、携帯を販売するバイトの仕事などについて、お話を伺っています。

恋愛・婚活スタイリストJURI氏が学生の頃にどんな事をしていたのか、当時のお話を聞く事で、恋愛・婚活スタイリストJURI氏の人物像に迫ることができればと思います。

このインタビューを通して、恋愛の仕事に興味がある方やこれから独立を考えている方の参考になれば嬉しいです。




大学の時に始めた携帯を販売するバイト

大学の時に始めた携帯の販売をするバイトとは

二日酔いしたことはありますか?

二日酔いしたことないんですよ。

学生の時の方がもっと飲まなかったかもしれないですね。

ただ、1回眠たすぎて、歯磨きの途中で寝てたことあります。

歯ブラシを手に持ったまま寝てましたね。(笑)

偉いですね!みんな飲み会で1回ぐらいはやらかしてますよね。

飲み会自体、あんまり行ったことなくて。

学生時代、バイトばっかりやっていたんですよ。

どんなバイトやってたんですか?

携帯の販売のバイトをやってました。

その頃から営業的な事をやってたんですよ。

大学生の頃から営業的なバイトをやっていて、その時から「稼げる仕事がしたい。」と思っていたんです。

ずっと稼げる仕事ばっかり探してたら、営業ばっかりですね。




バイトをし始めた理由

バイトをし始めた理由とは

なんでそんなに「稼げる仕事がしたい。」って思ってたんですか?

欲しいものがいっぱいあったから。(笑)

その時は洋服が好きで、19歳ぐらいの時にお化粧品にハマって。

女性が通る道ですよね。(笑)

そういう美容系のものが好きで、欲しい物を買うためにバイトをしていました。親が買ってくれないから。

ご両親は買ってくれなかったんですか?

洋服とかは買ってくれなかったですね。

学費とか出してもらってたけど、それ以外は自分で買っていました。

バイトはいつから始めたんですか?

大学1年生ですね。

お小遣い欲しさに始めました。

いつから洋服とかコスメにハマったんですか?

洋服が好きなのは小学校からですね。

でも、その頃は親が買ってくれてました。

大学生になってから、自分で買い始めましたね。

高校生までは親に買ってもらっていたんですよ。バイトしてなかったから。

バイトするようになってからは、もう大人とみなされて買ってくれなくなりましたね。

じゃあ、最初にバイトした時のきっかけは「服が欲しいから。」っていうことじゃないんですね。

みんなバイトしてたので。

遊びに行くのも、お小遣いもらってたとしても1万円ぐらいしかもらってないから、1万円じゃ何もできないじゃないですか。

バイトしないと死んじゃいますよね。

それで、一番最初のバイトは何だったか忘れちゃったけど、携帯の販売のバイトにたどり着いてから結構長くやってたな。

初めてのバイトもお給料は良かったと思います。コンビニとかだとお給料が安いので。

最初からお給料の高いバイトを狙ってたんですね!?

とにかくたくさん稼げるバイトがいいなと思って。




携帯を販売するバイトとは

携帯を販売するバイトとは

携帯の販売のバイトはどれぐらいやってたんですか?

3年半ぐらいやってたのかな。

私の時は携帯ブームだったから、DOCOMOの携帯を買いに来た人に、それ以外のキャリアの携帯を勧めるっていう感じのバイトでした。

その時、私がバイトをしていた会社はDOCOMOの携帯は扱ってなかったんです。
DOCOMO以外のいろんなキャリアを取り扱っていたんです。

電器屋さんってDOCOMOの人がいたり、auの人がいたりするじゃないですか。

電気屋さん自体にはDOCOMOも入ってるけど、私はDOCOMO以外のキャリアだったんです。

でも、当時携帯はまだDOCOMOが主流だったんですよね。

やっぱりお給料はいいんですか、携帯を販売するバイトって?

日給だったんですけど、大学生の割にはそこそこ稼げるバイトだったと思います。

その時は、週3〜4ぐらいで携帯のバイトをやっていましたね。どっぷり1日。

バイトは土日が多かったから、学校には支障はありませんでしたね。

平日は1日〜2日ぐらいバイトをしていたと思います。

バイトは何が楽しかったんですか?お金を稼げることですか?

それだけですね。(笑)

派遣のバイトだから、特に友達ができたりっていう事もなかったんですよ。

「自分で一生懸命働いたら、お金が稼げた、やったー!」みたいな感じですね。

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